テーマ:キンジーシリーズ

欺しのD (スー・グラフトン)

満足度4 ★★★★ ハヤカワ・ミステリ文庫 原題 “D”is for Deadbeat 翻訳 嵯峨静江 初出版 1987年 読んだ回数 2回 ★ ハヤカワ・ミステリ文庫-裏表紙の紹介文 初老の男の依頼は奇妙なものだった。ある少年を見つけ出し、小切手を渡してほしいというのだ。うさん臭さを感じな…
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死体のC (スー・グラフトン)

満足度4 ★★★★ ハヤカワ・ミステリ文庫 原題 “C” is for Corpse 翻訳 嵯峨静江 初出版 1986年 読んだ回数 2回 ★ ハヤカワ・ミステリ文庫-裏表紙の紹介文 ボビーとは週の初めに出会い、週の半ばには彼は死んでいた。誰かが僕を殺そうとしているという彼の言葉どおりだった…
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泥棒のB (スー・グラフトン)

満足度3 ★★★ ハヤカワ・ミステリ文庫 原題 “B” is for burglar 翻訳 嵯峨静江 初出版 1985年 読んだ回数 2回 ★ ハヤカワ・ミステリ文庫-裏表紙の紹介文 なんとも奇妙な展開だった。遺産相続のため行方知れずの姉を探してもらいたいとの依頼。その女性は二ヶ所にコンドミ…
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アリバイのA (スー・グラフトン)

満足度3 ★★★ ハヤカワ・ミステリ文庫 原題 “A” is for Alibi 翻訳 嵯峨静江 初出版 1982年 読んだ回数 2か3回 ★ ハヤカワ・ミステリ文庫 裏表紙の紹介文 オフィスに来たのは、刑務所暮らしを終えたばかりの女だった。彼女は有能な弁護士の夫を殺害した科で有罪となったの…
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