テーマ:視庁捜査一課・貴島柊志

i(アイ)鏡に消えた殺人者 (今邑 彩)

満足度2.5 ★★☆ 光文社文庫 初出版 1990年 読んだ回数 1回 ★ 光文社文庫-裏表紙の紹介文 作家・砂村悦子が殺された密室状態の部屋には、鏡の前で途絶える足跡の血痕が。残された原稿には、「鏡」にまつわる作家自身の恐怖が自伝的小説として書かれていた。鏡のなかから見つめているのは、…
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