テーマ:検屍官シリーズ

死体農場 (パトリシア・コーンウェル)

満足度2.5 ★★☆ 講談社文庫 原題 THE BODY FARM 翻訳 相原真理子 初出版 1994年 読んだ回数 1回 ★ 講談社文庫-裏表紙の紹介文 教会からの帰途、11歳のエミリーを何者かが尾行し、自宅のベッドから連行のうえ殺害した。死体の内腿と胸の上部及び肩の肉は切りとられていた。…
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遺留品 (パトリシア・コーンウェル)

満足度3 ★★★ 講談社文庫 原題 ALL THAT REMAINS 翻訳 相原真理子 初出版 1992年 読んだ回数 1回 ★ 講談社文庫-裏表紙の紹介文 虐殺されてゆく恋人の血まみれの姿を眼前に見せつけられたあげく、命を奪われた少女。その母親は次期副大統領候補と見なされている政界の大物だった…
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証拠死体 (パトリシア・コーンウェル)

満足度3 ★★★ 講談社文庫 原題 BODY OF EVIDENCE 翻訳者 相原真理子 初出版 1991年 読んだ回数 1回 ★ 講談社文庫-裏表紙の紹介文 残された傷跡は、美人の売れっ子作家ベリル・マディソンが必死で抗い、命乞いをしながら死んでいったことを物語っていた。殺人犯の待つリッチ…
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検屍官 (パトリシア・コーンウェル)

満足度4 ★★★★ 講談社文庫 原題 POSTMORTEM 翻訳者 相原真理子 初出版 1990年 読んだ回数 2回 ★ 講談社文庫-裏表紙の紹介文 襲われた女性たちは、残虐な姿で辱められ、締め殺されていた。バージニアの州都リッチモンドに荒れ狂った連続殺人に、全市が震え上がっていた。犯人検挙…
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