テーマ:その他(海外)

毒入りチョコレート事件 (アントニー・バークリー)

満足度3 ★★★ 創元推理文庫 原題 THE POISONED CHOCOLATES CASE 翻訳 高橋泰邦 初出版 1929年 読んだ回数 1回 ★ 創元推理文庫-裏表紙の紹介文 ロジャー・シェリンガムが創設した「犯罪研究会」の面々は、迷宮入り寸前の難事件に挑むことになった。被害者は、毒…
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羊たちの沈黙 (トマス・ハリス)

満足度4 ★★★★ 新潮文庫 原題 THE SILENCE OF THE LAMBS 翻訳 高見浩 初出版 1988年 読んだ回数 1回 ★ 新潮文庫-裏表紙の紹介文 獲物の皮を剥ぐことから“バッファロウ・ビル”と呼ばれる連続女性誘拐殺人犯が跳梁する。要員不足に悩まされるFBIが白羽の矢を立てたのは訓練…
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ライ麦畑でつかまえて (J.D.サリンジャー)

満足度2 ★★ 白水Uブックス 原題 The catcher in the rye 翻訳 野崎孝 初出版 1951年 読んだ回数 1回 ★ 白水社ホームページの紹介文 インチキ野郎は大嫌い! おとなの儀礼的な処世術やまやかしに反発し、虚栄と悪の華に飾られた巨大な人工都市ニューヨークの…
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笑う警官 (マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー)

満足度4 ★★★★ 角川文庫 原題 THE LAUGHTING POLICEMAN 翻訳 高見浩 初出版 1971年 読んだ回数 1回 ★角川文庫-裏表紙の紹介文 ストックホルムの街はずれの荷役場に2階建ての市内循環バスが突っ込んだ。現場に駆けつけた殺人課主任警視マルティン・ベック…
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